街中で。男『車椅子を押して貰えませんか?』私「いいですよ」→男『ありがとう。これからお茶でも…』私「いえいいです…」すると…

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引用元:今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その16

163: 2016/12/03(土)19:14:52 ID:oemキニナル話題まとめちゃん

10代だった頃、街中で車椅子の男性に押してもらえないかと言われて
いいですよ、と言われた場所まで押していったことがある。
よく覚えてないんだけど、確か傾斜地で車椅子だと辛いだろうな、
みたいな理由があって、その時はとくに不自然には思わなかった。

指定された場所に着いたら、なんとその男性、これからお茶でも…と言ってきた。
一瞬何のことかわからなくて、いえいいです(当然のことをしたまでなのでの意)
と答えたら、時間あるんでしょ?ちょっとぐらいいいでしょ?とプッシュ。
あっこれナンパじゃん、とはっとして
すっごく気持ち悪くて置き去りにして走って逃げた。
追いかけてはこなかった。手が気持ち悪くてトイレに洗いに行ったのを覚えてる。

一人でも行けたのにナンパするために手伝って欲しがったの?と気持ち悪かったし
素直に信じた好意を踏みにじられたショックもあった。
今思い出しても衝撃。あんなナンパの仕方ってある?

164: 2016/12/03(土)19:26:25 ID:YA9キニナル話題まとめちゃん

>>163
遠慮してすぐ逃げたのは正解
障害者への善意に便乗してナンパってあるみたいだよ
車椅子生活だから逆に簡単に他人の善意を別の意味に取る人なのかも

子供のころ知的障害者に話しかけられて、適当に答えてすぐ友達との遊びに戻ろうとしたらすごい勢いで腕と腰に触られたことがあった
ショックだったけど、知的・身体障害者に善意を向けるにも程度って必要なんだなーと思った

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